「インターンシップ」の様子が新聞に掲載されました!

コミュニティ福祉学部では、通年の演習科目として「インターンシップ」を開講し、毎年50名以上の学生が民間企業、自治体、海外、スポーツ施設などさまざまな業種で就業体験を行っています。そのうち、コミュニティ政策学科と福祉学科の学生2名が、8月23日から2週間、長野県泰阜村で実習を受けており、その様子が、地元紙に紹介されました。この2名の学生たちは現地に住み込みながら、地域活性化や地域福祉の取り組みを学んでいます。