2023年4月から
コミュニティ福祉学部・コミュニティ福祉学研究科は
次のステージへ
――次代に向けてリニューアルします――

コミュニティ福祉学部

コミュニティ政策学科

カリキュラムを大幅に変更し、新たに〈コミュニティ学専修〉と〈政策学専修〉の2専修ができます。

福祉学科

社会福祉の専門性が求められる領域の広がりを受け、カリキュラムの充実をはかります。


スポーツウエルネス学部

スポーツウエルネス学科での実績を基盤に、教学内容を発展・充実させたカリキュラムを計画しています。


大学院・コミュニティ福祉学研究科

2023年度入学生からコミュニティ福祉学研究科は、ソーシャルワーク研究、コミュニティ政策研究で構成されます。
※スポーツウエルネス研究はスポーツウエルネス学研究科が開設されます。

新たな学びの環境づくりをはかります

  • 昼夜にわたって授業を開講し、多様な学びの形に対応します。
    夜間(6限 18:55~)にオンラインで受講できる科目を設定して、社会人等の学びを支えます。
    昼間(1限~5限)に対面で受講する科目を設定して、幅広い時間での履修を可能とします。
  • 開講科目の名称を研究領域に即してわかりやすく変更します。
2023年度の開講科目(予定)

貧困・生活困窮者支援特論、地域福祉特論、権利擁護特論、居住福祉特論、女性支援政策特論、高齢者福祉特論、障害者支援特論、保健医療福祉連携特論、医療ソーシャルワーク特論

福祉政策特論、社会開発学特論、地域社会学特論、地方自治特論、社会連帯経済特論、福祉政治特論、福祉経済特論、社会運動研究特論、生命倫理学特論、公共研究特論
など

※大学院への進学をご検討の方は、ご自身の研究テーマに関わる教員へ是非、ご相談ください。